セシルのもくろみ。2話のネタバレ、あらすじ、感想のまとめ、視聴率

2019年7月9日

セシルのもくろみ。2話のネタバレ、あらすじ、感想のまとめ、視聴率

セシルのもくろみ・2話

セシルのもくろみ

セシルのもくろみ。2話のネタバレ、あらすじ、感想のまとめ、視聴率

セシルのもくろみ。2話のあらすじ

以下、セシルのもくろみ、2話のあらすじ

宮地奈央(真木よう子)は、フリーライターの沖田江里(伊藤歩)、カメラマンの山上航平(金子ノブアキ)、カリスマメイクの安原トモ(徳井義実)と組み、”チーム・ミヤジ“として雑誌『ヴァニティ』の人気読者モデルを目指すことになった。その矢先、奈央は、江里が勝手にSNSを立ち上げていたことに憤慨。一度は企画を拒絶するが、トモの説得もあり、自分のことを認めさせた上で這い上がってやる、と宣言する。

宮地奈央、這い上がることができるのでしょうか。

自分の正義、自分のやり方を認めさせることができるのかどうか。

どうなるでしょうね。

ある日、奈央は、『ヴァニティ』編集部がある晴海書房で“ハマユカ”こと人気モデルの浜口由華子(吉瀬美智子)に出会い、自宅に遊びにこないかと誘われる。さっそく葉山にある由華子の邸宅を訪れた奈央は、そのおしゃれな暮らしぶりに圧倒されるものの、息子同士が同じ学校で先輩後輩の間柄ということもあって彼女と意気投合。由華子から何着か服をもらった奈央は、彼女への憧れを強く抱き、「ハマユカになる」などと言い出して江里を呆れさせる。

ハマユカに誘われて、家に行った、宮地奈央。

意気投合して、ハマユカになりたいと言い出すようです。

おいおい、というところでしょうね。ぶれてしまったのでしょうか。

江里は、呆れてしまうようですが。

そんな折、『ヴァニティ』の専属モデルふたりが撮影現場で殴り合い寸前のケンカをするというトラブルが起きる。編集デスクで読者モデルの担当でもある黒沢洵子(板谷由夏)は、問題を起こした専属モデルたちが解雇される可能性もあることを視野に入れ、読者モデルの中からひとり、専属モデルに推薦しようと考えている、と江里たちライターに伝える。江里は、すぐに奈央に連絡し、このチャンスをものにしようと張り切るが…。

なんと、そんな時に、ヴァニティの専属モデルが喧嘩をするようです。

そこで、読者モデルから、専属モデルになるチャンスがやって来るようですね。

果たして、宮地奈央は、このチャンスをものにできるのか。

というのが、「セシルのもくろみ」2話のあらすじです。

セシルのもくろみ。2話のネタバレ

セシルのもくろみ、2話のネタバレ
セシルのもくろみ。2話のネタバレ、あらすじ。専属モデルに読者モデルがバトルロイヤル。感想、キャスト、視聴率

沖田は、ブランド会社で働いていた。去年、ブランドが日本から撤退して、失業。VANITYがライターを募集しているっていうから、未経験だが、月給15万円。
奈央:大丈夫なのか?結婚は?
沖田:仕事と俺がどっちが大事なんだっていうから、やめた。
奈央:あんたにとって、仕事は大事。
沖田:人生。旦那も子供もいないから、仕事が人生そのものだったって死ねたらいい。

帰宅して。
奈央:仕事楽しい?
伸行:楽しいかな。先輩ですげえ人いるんだよね。目で見て1000分の1ミリが見極められるの。俺、あそこまで行きたいな。行けるかな。楽しいっていうか、幸せなことじゃん。
奈央:そっか!

山上と沖田
沖田:私、ライターとしての才能ないのかな?
山上:江里ちゃんは大丈夫、才能あるし、根性あるし。面白いし、って、寝てるし。

沖田が起きると、山上の部屋にいる、沖田は、覚えていない。

ハマユカの撮影の見学をしたいと現場にいる。
奈央は、盗めるところを盗もうとしている。

他のモデルの服が切れてしまった。
お弁当の包みで隠す、ハマユカ。
企画の提案をする、ハマユカ

サップを見かける。ボードの上に乗って、水を進む感じのもの。
宮地奈央がやりたいと言い出す。

頑張ってやってみると、ボードの上に立てたが。
調子に乗って、落ちる。
山上が、いい写真を撮ってくれる。

ハマユカが、お疲れ、またうちに来てと。
弟子入りする!と言い出す宮地奈央。

7月23日
ハマユカの家に宮地奈央が行くと、夫の和真が酒を飲んで酔っ払って玄関で倒れている。
母親が来て、家を開けてばっかりのあなたには、任せておけないと、隣の家に連れて行ってしまう。

セシルのもくろみ、2話の感想まとめ

 

感想まとめ

 

セシルのもくろみ、2話の視聴率

セシルのもくろみ、1話の視聴率は、5.1%でした。2話は、どうなるでしょうか。

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