セシルのもくろみ。7話のネタバレ、あらすじ、感想のまとめ、視聴率

2018年12月24日

セシルのもくろみ。7話のネタバレ、あらすじ、感想のまとめ、視聴率

 

 

セシルのもくろみ・7話

セシルのもくろみ

セシルのもくろみ。7話のネタバレ、あらすじ、感想のまとめ、視聴率

セシルのもくろみ。7話のあらすじ

以下、セシルのもくろみ、7話のあらすじ

奈央(真木よう子)は、由華子(吉瀬美智子)から、『ヴァニティ』を卒業する、と打ち明けられる。編集長の南城(リリー・フランキー)から、40代のキャリア女性をターゲットにした新雑誌でカバーモデルをやってほしい、と依頼されたからだという。「この歳でまた新しいことを始められるなんて、幸せなことだと思わない?」。由華子は、そう言って奈央に笑顔を見せた。

由華子の最後の撮影の日、スタジオには南城や洵子(板谷由夏)ら編集部の面々はもちろん、奈央たちも駆けつける。無事撮影を終えた由華子は、皆に別れの挨拶をすると、『ヴァニティ』の新しいカバーモデルだと言って舞子(長谷川京子)を紹介する。

由華子が去った後、舞子は、奈央やレイナ(芦名星)ら専属モデルを集めた。そこで舞子は、自分には読者を増やす責任があるのだから、奈央たちにも、いつどこで誰に見られても『ヴァニティ』の名に恥じない振る舞いをしてもらいたい、と告げる。続けて舞子は、ついてこられない場合は自分から降りてほしい、と言い放った。

そんな中、洵子は、江里(伊藤歩)たちライター陣を集め、専属モデル5人で行うウェブ企画の実施を発表する。専属モデルそれぞれの素の魅力を伝えるためのこの企画で、人気投票の1位になったモデルは、舞子のお披露目も兼ねたトークショーにも出演させるという。だが、その企画で奈央が組むことになったライターは江里ではなく…。

セシルのもくろみ。7話のネタバレ

セシルのもくろみ、7話のネタバレ

セシルのもくろみ。7話のネタバレ、あらすじ、感想。ハマユカが卒業し舞子がカバーモデルに。キャスト、視聴率

ハマユカから宮地に電話が来る。
下品な人だという動画が、父兄に回ってる。

 

宮地:学校で何か言われた?
宏樹:動画の話?
宮地:ごめんね。まさか、いじめとか?
宏樹:それはない。みんな冷めてるから。そう言うこと言うう人は、お母さんのよさ知らないだけでしょ。
宏樹は、部屋に入って泣いている?

 

南城とハマユカ
南城:新しい雑誌の件、なくなった。会社、新雑誌を取りやめるらしい。すまない。謝って済むことじゃないんだけど
ハマユカ:大丈夫?南城さん、雑誌作ってないと死んじゃうんじゃないの?息子が待ってるから帰るね。

帰り道、ハマユカは泣いている。

黒沢:トークショーにはレイナさんに出てもらうことになったから
沖田:宮地は?
黒沢:辞めたいって、本人から連絡があったの。モデルを辞めたいそうよ
宮地は、ショックでモデルを辞めたいようです。果たして、辞めてしまうのか。
ここから、セシルのもくろみ、7話の結末ですね。
モデルを辞めたいという宮地に会いに行く沖田。セシルのもくろみ、7話の結末へ

沖田が宮地の家にやって来る
宮地:それが宏樹の学校で出回ってるんだって。宏樹を晒し者にしちゃった。一番大切な人を傷つけちゃった。
沖田:宏樹くんを守るために、モデルを辞めたいって気持ちはわかる。でも、今辞めたらさあ、宏樹くん、自分のせいだと思うんじゃないかな。モデルをやることを、応援してくれたじゃん。私さ、宮地のウェブ企画を見て、また新しい宮地を見れたなあと。ちゃんと平井さんの狙いに答えて、ちゃんとやりきった。モデル宮地として
宮地:そうかな。だから私と離れたの?
沖田:誰かさんは、私が引きずってると思ったみたいだけど

話し方教室に行く、宮地

沖田が、黒沢に、宮地はトークショーに出られないかと。
黒沢:レイナが出るつもりでいるわ
舞子:あなたは、宮地が出られると思ってるの?
沖田:はい。
舞子:なら、3人で話しましょうよ。

6月26日
南城は、デジタル事業部に

ヴァニティの編集長は、平林という男がなる。黒沢の後輩。
安永舞子のスタイルブックを手掛けた人間。

小池と黒沢
黒沢:これまで、感情を出してこなかったの。怒らないようにしたり。すぐシャッター降ろされるから。

宮地は、トークの練習をしている。

トークショー当日
宮地の夫と息子も来る
質問タイム、宮地には質問がない。
舞子:最近、モデルをやめようと思ったのはなぜなのかしら?
宮地:私には、モデルなんかより、大事なものがあると思ったからです

セシルのもくろみ、7話の感想まとめ

 

感想

 

 

セシルのもくろみ、7話の視聴率

セシルのもくろみ、7話の視聴率は、4.4%でした。

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