セシルのもくろみ。6話のネタバレ、あらすじ、感想のまとめ、視聴率

2019年7月9日

セシルのもくろみ。6話のネタバレ、あらすじ、感想のまとめ、視聴率

 

セシルのもくろみ・6話

セシルのもくろみ

セシルのもくろみ。6話のネタバレ、あらすじ、感想のまとめ、視聴率

セシルのもくろみ。6話のあらすじ

以下、セシルのもくろみ、6話のあらすじ

読者モデル企画の廃止に伴い、奈央(真木よう子)は『ヴァニティ』を卒業した。一方、離婚が成立した由華子(吉瀬美智子)は、シングルマザーとして再出発することになった。。

それから数ヵ月後、奈央の前に、突然、江里(伊藤歩)が現れる。奈央が『ヴァニティ』の専属モデルとして迎え入れられることになったというのだ。実は、読者モデル企画を廃止して以降、『ヴァニティ』の売り上げ部数は徐々に落ちていた。そこで洵子(板谷由夏)は、思い切ったテコ入れをするために、奈央を専属モデルとして迎えてはどうか、と編集長の南城(リリー・フランキー)に提案したのだ。毎月の読者アンケートにも、奈央がいなくなったことを寂しがるコメントが届いていたらしい。

早速、6月号のワンピース特集に参加することになった奈央は、江里やトモ(徳井義実)の協力の下、プロのモデルとしてカメラの前に立つための特訓を開始した。だが、いざ撮影が始まると、緊張のせいか奈央は上手くポーズや表情を作ることができず、カメラマンや出番を待っていたレイナ(芦名星)の怒りを買ってしまう。

そんな中、有名海外ブランド『フェローニ』の日本上陸50年を記念した3誌限定のタイアップ企画に『ヴァニティ』が選ばれる。『フェローニ』は江里にとっても特別な思い入れがあるブランドだった。南城と洵子は、無名のモデルを起用したいという先方からのリクエストもあり、奈央を推薦することにしたが…。

セシルのもくろみ。6話のネタバレ

セシルのもくろみ、6話のネタバレ

セシルのもくろみ。6話のネタバレ、あらすじ、宮地が専属モデルになる。感想、キャスト、視聴率

レイナが、沖田のスマホを手に取っている。

フェローニの文句を書いたものが、宮地のインスタに載っていて。拡散されてる。
フェローニは、雑誌だけではなく出版社から広告を引き上げると言い出している。

黒沢:今まで通り、広告を出してくれるそうです。しかし、沖田さんをヴァニティから外すことが条件です。他の仕事を探したほうがいいかもしれないわね。

宮地は、沖田がいなくなることは聞いていなかった。
沖田:あんた何してくれてんだよ。一人のライター生命がダメになるかもしれないんだよ。
レイナ:なんのこと?
山上に止められる、宮地

宮地:江里の家、知ってます?江里の行きそうなところ知ってます?
バーのことを聞いて、バーに行く、宮地

絵里がバイトをしている。
沖田:私のミス。
宮地:だからって、このままでいいわけ?私のせいにすればいいじゃん。
沖田:そんなこと。
宮地:このまま一生、フェローニに誤解されたままでいいわけ?江里にとっても、こっからが本当のスタートなんじゃないの
沖田:おばあちゃんがさあ、すっごいおしゃれな人で。会うの楽しみにしてたんだ。私のハタチの誕生日に、フェローニのポシェットもらって。結婚指輪は、フェローニで買うんだって、思ってたんだ。でも、一番欲しかったのはこれ。今回特集任されることになって、やっと譲ってくれて。すっごい喜んでくれて。なのに、裏切っちゃった。
宮地:だったら、なおさら、おばあちゃんのために、逃げちゃダメだ、江里。

沖田江里が原稿を書く
黒沢に、原稿を持って行く。

ハマユカと黒沢
ハマユカ:黒沢さんが、口説いてくれて、フェローニと仕事ができた。
黒沢:こんなことで、信用を失いたくない。

黒沢たちが、フェローニに行く。

宮地と沖田が呼ばれる
黒沢:これ、ゴーすることになったから。うちとの契約も継続してくれることになったから。
宮地:よかったじゃん。いえー!

宮地とハマユカ
ハマユカ:私、決めたの、ヴァニティを卒業する

セシルのもくろみ、6話の感想まとめ

 

感想

 

 

セシルのもくろみ、6話の視聴率

セシルのもくろみ、6話の視聴率は、3.7%でした。

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