セシルのもくろみ。5話のネタバレ、あらすじ、感想のまとめ、視聴率

2019年7月9日

セシルのもくろみ。5話のネタバレ、あらすじ、感想のまとめ、視聴率

 

セシルのもくろみ。5話

セシルのもくろみ

セシルのもくろみ。5話のネタバレ、あらすじ、感想のまとめ、視聴率

セシルのもくろみ。5話のあらすじ

以下、セシルのもくろみ、5話のあらすじ

奈央(真木よう子)は、2016年11月号をもって『ヴァニティ』を卒業することになった。読者モデル担当の洵子(板谷由夏)は、葵(佐藤江梨子)と萌子(藤澤恵麻)の間で起きたトラブルの責任を鑑み、読者モデルの企画自体を考え直すことになった、と卒業の経緯を奈央と江里(伊藤歩)に説明する。それを受けて江里は、きちんと奈央を卒業させてやりたいと、『ミヤジ改造計画』最終回の企画書を洵子に提出する。企画の練り直しを経て洵子がOKを出したのは、奈央の1日寺修行。しかも、あくまでも仕上がり次第という条件付きだ。江里は、さっそく奈央とカメラマンの山上(金子ノブアキ)を連れてとある寺を訪れる。

同じころ、晴海書房のスタジオでは、由華子(吉瀬美智子)が撮影のスタンバイをしていた。そこで由華子は、雅美(小野ゆり子)から、新たに専属モデルとなったレイナ(芦名星)を紹介される。レイナは由華子の大ファンなのだという。レイナが去った後、由華子は、読者モデルの企画をやめるのは本当なのかと洵子に尋ねた。洵子は、それを認め、ヴァニティも変わっていかなければいけない、と答える。

奈央は、江里とともに山登りや寺での作務、写仏など、ひとつひとつに集中して取り組む。そんな奈央の姿を見ていた江里は…。

セシルのもくろみ。5話のネタバレ

セシルのもくろみ、5話のネタバレ

セシルのもくろみ。5話のネタバレ、あらすじ。感想。宮地は読者モデルを卒業?キャスト、視聴率

沖田からの返信がなくて、気になっている、宮地。

沖田:宮地、続けたかったって言ってました。
黒沢:ちゃんと引き出せたのね、彼女の本心。あなたも、次の企画考えて、宮地さんと一緒に卒業するわけじゃないでしょ。

宮地が、ヴァニティの編集室に来るが、沖田とすれ違い。
トモに、ポテサラ山盛りを持ってきた。
宮地:トモさん、ありがとうございました。トモさんが、最初に、正義を貫きたいなら、踏ん張ってみたらと言われて頑張ってこれたんで。

トモ:宮地、変わったよね。広がったっていうか、今まで否定していたことを認められるようになった。価値観は色々ある。それって豊かだと思わない。この5ヶ月一緒にやれて楽しかった。宮地みたいなのがトップになったら、面白いかなと思ったんだけど。時代が早かったかな
宮地:江里、見ました?
トモ:午前中に。最近、会ってないの?
宮地:そういう関係じゃないんで
山上から、写真を預かっていたと、宮地に渡す。
最後にメイクをさせてくれと、トモがメイクをする。

ヴァニティ11月号を持ってきた、沖田。
宮地:なんか連絡しなよ
沖田:忙しすぎたの。あんなに原稿、書き直したの初めてだった。頑張ったんだからね。あんたの。うちらのために。
宮地:いいページだった。
ハグする二人。
沖田:元気でね。
宮地:あんたもな。
沖田:頑張れよ。
宮地:江里もな。
宮地:じゃあな
泣いている沖田

宮地が帰宅すると、伸行と宏樹が、お疲れ様でしたとケーキを買ってきてくれている

ヴァニティの11月号の沖田がまとめたページを見て、泣いている宮地
山上が撮ってくれた、写真を見ている。写真を封筒に入れて、ヴァニティに挟んで仕舞う。
悔しかったのでしょうね。もっとできるとも思ってたのでしょうし、沖田と宮地、いいコンビでしたよね。と、ここから「セシルのもくろみ」5話の結末へ
5ヶ月後。セシルのもくろみ、5話の結末へ

5ヶ月後
3月8日
伸行が帰宅して、4月から総務に異動すると。
伸行:残業なくなるから、給料も減るんだよね。宏樹ももっとお金かかるのに。
宮地:大丈夫。私がパート増やす
伸行:総務なんて興味なかったけど。やってみたら、面白いかも。

3月31日
浜口和真とハマユカが離婚する。
和真が、アルコール依存症の治療をしたと会見する。

ハマユカは、引っ越していた。

4月1日
ヴァニティを買って、読んでいる宮地
ハマユカの特集。シングルマザーになる。

安永がハマユカの離婚について聞かれる。
ますます活躍されると思うと答える。

沖田と山上がいつものバーで飲んでいる。
黒沢から電話。今すぐ来いと言われる。
編集部に行くと、南城もいる

4月2日
宮地は、明日、ファミレスのバイトの面接に行くと。

帰り道に、沖田がいる。
沖田:迎えにきた

セシルのもくろみ、5話の感想まとめ

 

感想

 

 

セシルのもくろみ、5話の視聴率

セシルのもくろみ、5話の視聴率は、3.8%でした。

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