僕たちがやりました。9話のネタバレ、あらすじ。感想まとめ。視聴率

2019年8月15日

僕たちがやりました。9話のネタバレ、あらすじ。感想まとめ。視聴率

 

僕たちがやりました・9話

僕たちがやりました

僕たちがやりました。9話のネタバレ、あらすじ。感想まとめ。視聴率

僕たちがやりました。9話のあらすじ

以下、僕たちがやりました。9話のあらすじです。

市橋(新田真剣佑)が自ら命を絶ち、がく然とするトビオ(窪田正孝)。飯室(三浦翔平)は、爆破事件で人生が一変し、生きることに不自由を覚えるようになった市橋が、自由を求めて自殺を選んだのではないかと指摘。結局、事件の真相を市橋に隠し通したままのトビオに「こんなこと言ってもわからないか。君は今“自由”だもんね」と追い打ちをかける。

市橋への罪悪感があふれ出したトビオは「俺が殺した」と錯乱状態に。その姿に蓮子(永野芽郁)は、トビオがただならぬ秘密を抱えていることを察する。
同じ頃、父・輪島(古田新太)に愛されていないことを思い知らされたパイセン(今野浩喜)は、輪島への復しゅうに失敗した菜摘(水川あさみ)に「後は俺に任せて」とある決意を告げ…。

一方、飯室の言葉が頭から離れないトビオは、本当の“自由”を手に入れるための道は自首しかないと考え、決意を固める。

翌日、学校に集まった伊佐美(間宮祥太朗)、マル(葉山奨之)、パイセンも時を同じくして、それぞれの思いから自首する覚悟を決めていた。しかし警察に出頭しても、また輪島にもみ消されてしまうと考えた4人は、パイセンの全財産を注ぎ込み“世の中がひっくり返る最高の自首”をしようと計画。
それぞれの逃亡生活を送ってきた4人が、再び心を一つにする。そこでトビオが思いついた作戦とは…。

決行の日を前に、蓮子をデートに誘うトビオ。すべてを打ち明けようとするも言い出せず、言葉少ないトビオに蓮子は胸騒ぎを覚えるが…。

 

僕たちがやりました。9話のネタバレ

以下、僕たちがやりました。9話のネタバレです。

僕たちがやりました(僕やり)9話のネタバレ。あらすじ。トビオたちが自首する?感想。見逃し配信動画。キャスト。視聴率

部室に、菜摘がやって来る
そこに、自首ソングと言いながら、パイセンがやって来る。
菜摘は、輪島にたてついたら殺されるよと。
トビオ:自分ら全員、命がけなんで。

まだまだ作業している、4人
準備完了!
明日何かを仕掛ける。

伊佐美は、最後の夜だから、今宵に会いに行く。
トビオは、家族を過ごしたいと。
パイセンとマルは一緒にいる。

伊佐美は、今宵のところに行く
今宵が出て来る。
伊佐美は、一回だけでいいから、お腹を触らせてくれと。
伊佐美:俺、お前に一個だけ言いたいことがあるんだよ。この子の名前考えました。明日男(とうもろお)ってどうかな。元気なとうもろお産めよ。

マルは、うららと偶然会う。東京に出て来た。
マル:もう来ないよ。ラストピンドン。

パイセンは、菜摘に会って。
パイセン:もう二度と会うこともないと思うんで。
菜摘:私ももう止めないよ。私は私のできることをする。

トビオと蓮子
蓮子:待ち合わせどうする?うちくる?
トビオ:蓮子、別れよう。ごめん、もう一生会いたくない。
蓮子:え、そっか。わかった

トビオと蓮子、こんな感じになってしまいましたね。トビオも蓮子も辛いところでしょう。
ここから、僕たちがやりました、9話の結末です。

ネットで生配信を始める
パイセン:友達でいてくれてありがとうございました。

渋谷のビルの屋上から、ドローンを飛ばす。
そして、ビラを配る。自首します!と。
自由の森野外音楽堂で

動画で、矢波高爆破事件のことを告白している4人。

警官に追いかけられる4人。
ビラを配りながら、逃げる4人

ライブ中に、乱入して来る4人
伝えたいことがあるとバンドにお願いする

トビオ:僕たちは、人を殺しました!
伊佐美:矢波高爆破事件で、10人殺した犯人は俺たちです。
マル:ホームページを見れば、本当のことはわかります。
パイセン:人は間違える生き物です。間違えた後にどうするかがその人の生きる姿です。捕まえてください。

4人:僕たちがやりました!

仮面をかぶった男たちが乱入して来る。
そして、4人とも、ハンマーで殴られて、倒れる

僕たちがやりました。9話の感想

 

感想

僕たちがやりました。9話の視聴率

僕たちがやりました、9話の視聴率は、6.2%でした。

 

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