僕たちがやりました。6話のネタバレ、あらすじ。感想まとめ。視聴率

2019年8月15日

僕たちがやりました。6話のネタバレ、あらすじ。感想まとめ。視聴率

 

僕たちがやりました・6話

僕たちがやりました

僕たちがやりました。6話のネタバレ、あらすじ。感想まとめ。視聴率

僕たちがやりました。6話のあらすじ

以下、僕たちがやりました。6話のあらすじです。

爆破事件の真犯人を名乗る真中幹男(山本浩司)が犯行を自供し、パイセン(今野浩喜)は釈放に。大爆発は真中の仕業で、自分たちに責任はないとパイセンから告げられたトビオ(窪田正孝)は、ようやく罪の意識から解放される。

まもなく、伊佐美(間宮祥太朗)とマル(葉山奨之)も戻り、再会した4人。マルがトビオから奪った金を使い果たし、伊佐美の金まで横取りしようとしたと知ったトビオはあきれるが、事件の前の“そこそこ”に楽しい日常が戻った喜びが、マルへの怒りを忘れさせてしまう。

同じ頃、菜摘(水川あさみ)が不審な動きを見せていた。弁護士の西塚(板尾創路)から「“協力”の礼に」と金を受け取った菜摘は、その夜、帰宅したパイセンの前に現れて…。

一方、事件の結末に納得がいかない飯室(三浦翔平)は、闇社会のドン・輪島(古田新太)が事件に何らかの関わりがあるのではないかと疑い、輪島に会いに行く。

ある日、蓮子(永野芽郁)がトビオの元を訪ねてきた。トビオへの容疑が晴れたことを喜ぶ蓮子。市橋(新田真剣佑)と蓮子の仲を疑っていたトビオだが、誤解とわかり、2人はいいムードに。

翌日、トビオたちはパイセンの自慢げな告白に驚く。なんと菜摘からデートに誘われたというのだ。1人では心細いのか、無線マイクと隠しカメラを用意していたパイセンは、菜摘との会話をこっそりモニターするようトビオたちに頼むと、いそいそとデートに出かけていくが、菜摘には全く別の思惑が隠されていた…。

僕たちがやりました。6話のネタバレ

以下、僕たちがやりました。6話のネタバレです。

僕たちがやりました(僕やり)6話のネタバレ。あらすじ。感想。そこそこの日常が戻って来る?見逃し配信動画。キャスト。視聴率

菜摘は、西塚と会っている。
西塚:本気であの方と会えると思っていたんですか?
菜摘:輪島はどこ?
男が現れる。菜摘のカバンに、ナイフが入っていた。
西塚:我々に近づいたのは、復讐するためだったんですよね。彼から連絡がありました。また逮捕されると。

菜摘は、パイセンに、父親に会わせろと、会わせないと、爆発の犯人だと警察に言うと脅していた。

4人で、ダサいことを告白
トビオは、ヤングさんのことを告白。
パイセン:矢波高爆破事件の犯人、やっぱ俺らなんね。真犯人、あれでっち上げやねん。
笑い出す、パイセン。
しかし、3人は笑わない

トビオ:パイセン、今の話、マジっすか?
パイセン:プロパンガスが爆発したやつ。俺、アウトや。お前らも、アウトや。ある人が、ホームレス探して、顔を整形させて、嘘の自供をさせて、真犯人の出来上がりや。これが、俺の知ってることの全てや
伊佐美:それ、マジっすか。
パイセン:これ、担当の弁護士が聞かせてくれたんや。俺の親父が事件、もみ消したらしい。
伊佐美:親父って誰ですか?
パイセン:闇社会の、ドンらしい。
トビオ:こんなやばいやつなんで言うんですか?
マル:親父さんに聞きましょうよ
パイセン:親父に会ったことないし。黙っていれば、いいだろう。世の中的には、わからない。
伊佐美:そうだ、闇の中だ。

トビオは、闇にいれても、消えないと思っている。

そこに、飯室がやって来る
飯室:完全に闇の中に葬ることはできねえぞ。お前らが話していた真実は、俺は、たどり着いていた。輪島宗十郎。
マル:親父がもみ消したのは、俺を守るため。
飯室:違う。犯罪者の親父になりたくなかったからだ。法が許しても、俺が許さない。なんて言わない。ただ伝えに来ただけだ。俺みたいに、真実を知っている人間がいるってことと、お前らが殺した人間の顔。蓋をすればすれば、溢れ出す。忘れようとすればするほど、思い出す。お前らは、幸せを感じた時、思い出す。節々で思い出せ、人の命を奪ったと言うことを。

飯室:闇の中。闇の中。一生苦しめ!

4人は解散して、トビオは、もう集まることはない気がすると。
幸せが気持ち悪い。
蓮子が、カラオケいつ行く?とメッセージを送って来るが、トビオは返事をしない。

トビオは、学校の屋上から、飛び降りる!?

僕たちがやりました。6話の感想

 

感想

僕たちがやりました。6話の視聴率

僕たちがやりました、6話の視聴率は、5.2%でした。

 

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