僕たちがやりました。5話のネタバレ、あらすじ。感想まとめ。視聴率

2019年8月15日

僕たちがやりました。5話のネタバレ、あらすじ。感想まとめ。視聴率

 

僕たちがやりました・5話

僕たちがやりました

僕たちがやりました。5話のネタバレ、あらすじ。感想まとめ。視聴率

僕たちがやりました。5話のあらすじ

以下、僕たちがやりました。5話のあらすじです。

罪の意識に苛まれながら逃亡を続けるトビオ(窪田正孝)は、ひょんなことから出会ったホームレスの男・ヤング(桐山漣)に関係を迫られ、絶体絶命のピンチに!だが、このことをきっかけに蓮子(永野芽郁)への思いに改めて気づく。
蓮子もまたトビオへの思いを募らせ、市橋(新田真剣佑)とともに毎日トビオの行方を追っていたが…。

そんななか、あることにショックを受けてぼう然と街をさまよっていたトビオは、偶然、今宵(川栄李奈)に出くわす。そのまま今宵のアパートに転がり込んだトビオは、かいがいしく世話を焼く今宵のやさしさに甘え、2人きりの生活に溺れていく。

警察では、突然出頭してきた真中幹男(山本浩司)に署内が騒然となっていた。パイセン(今野浩喜)にそっくりのその男は、爆破事件の真犯人だと名乗り、犯行を自供。飯室(三浦翔平)は、背後で糸を引くある人物の存在を疑い、「誰に指示された?」と問いただすが、男は「自分がやった」と繰り返すばかり。

一方、ようやく自力で車椅子を動かせるようになった市橋は久しぶりに登校するが、不良のリーダーとして恐れられていたかつての姿は見る影もなく、矢波高生たちの態度はひょう変。仲間にまで裏切られ絶望する市橋は、蓮子の変わらない態度に励まされる。そんな折、市橋に子分扱いされていた下級生の有原正樹(吉村界人)がリーダーの座を奪おうとたくらみ、市橋と蓮子に襲いかかって…。

僕たちがやりました。5話のネタバレ

以下、僕たちがやりました。5話のネタバレです。

僕たちがやりました(僕やり)5話のネタバレ。あらすじ。逃亡生活に疲弊するトビオはどうなる?感想。見逃し配信。キャスト。視聴率

トビオは、自分のスマホのお母さんの留守電を聞く。
すげー心配してくれる人がいるんだって気づいた
トビオ:何やってんだ、俺。

翌朝、トビオは、今宵の家からいなくなる。
マルと伊佐美が、熱海の話をしている。僕たちがやりました。5話の結末へ

マルと伊佐美
マル:トビオからお金を奪ったのは、熱海でマンションを買おうと思ってたんだよ。
伊佐美:マル、マジでお前って最高だな。逃亡生活終了じゃん。トビオも呼ぶか。
マル:トビオなら、もう向こう行ってるから。
これ食べてと、カニ弁当を伊佐美にあげる。
そうだ、パイセンからもらったお金ってどこにある?
伊佐美:これに入ってる
腹が痛くなる、伊佐美。トイレに行ってしまう伊佐美。
お金を確かめる、マル。

女性に道を聞かれる、マル。そのお礼に、お茶をもらって、マルは寝てしまう。
伊佐美が、下剤を見つける。
伊佐美のカバンがない。お金を持って行かれてる

トビオは、ボーリングをしてる

蓮子は、病院で、市橋のおばあちゃんに、息子をよろしくお願いしますと言われる
市橋が気がつく
市橋:俺、両親の顔知らねえし。死んだって、悲しむのばあちゃんぐらいしかいないし。
蓮子:よくない。私が悲しむ。ありがとう、助けてくれて
市橋:まあお前が無事でよかった。俺、まだ生きてんのかよ。
蓮子:まだ生きてなきゃいけない理由があるんじゃない?やりたいこと見つかるよ。市橋は終わった人間じゃない。だから、二度と自分を傷つけないでよ。
市橋:あった。一つ。お前のこと好きって、言ってなかった。

トビオ、ボーリング場でお金がないと、警察呼べよと暴れる

伊佐美は、マルと
マル:悪いのは俺じゃないから。一番やばいのは、矢波高だし。お前らが復讐とか言って、盛り上がらなきゃよかったんだ。
伊佐美:お前がクズなのはよくわかった。
マル:伊佐美、見ろ!

警察を呼ぼうと、店員がそこに、パイセンが現れて。
パイセン:なんぼでっか。釣りはいりませんぜ

真犯人・真中幹男が逮捕されたとテレビでニュースが流れる

立花菜摘が、真犯人を目撃したと証言していた。と飯室が来る。

パイセン:俺らは、無罪や。真犯人が捕まった。テロと重なっただけだって。マルと伊佐美迎えに行こう。
俺のそこそこが帰ってきたと、トビオ

菜摘と弁護士の西塚と会っていて、この件は、黙っていてくださいと言われる。

僕たちがやりました。5話の感想

 

感想

僕たちがやりました。5話の視聴率

僕たちがやりました、5話の視聴率は、5.4%でした。

 

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