コード・ブルー3。最終回・10話のネタバレ、あらすじ。感想まとめ。視聴率

2019年8月15日

コード・ブルー3。最終回・10話のネタバレ、あらすじ。感想。視聴率

 

コードブルー3・最終回

コード・ブルー

コード・ブルー。3rdシーズン。最終回・10話のネタバレ、あらすじ。感想。視聴率

コード・ブルー。シーズン3。最終回・10話のあらすじ

以下、コードブルー3、最終回・10話のあらすじです

地下鉄開通前の線路内で崩落事故が発生したとドクターヘリ要請が入った。藍沢耕作(山下智久)、白石恵(新垣結衣)、緋山美帆子(戸田恵梨香)、冴島はるか(比嘉愛未)、藤川一男(浅利陽介)、名取颯馬(有岡大貴)、横峯あかり(新木優子)、雪村双葉(馬場ふみか)たち救命チームが総動員体制で現場に向かう。心の傷が癒えていない灰谷俊平(成田凌)は患者の受け入れのために橘啓輔(椎名桔平)と病院に残った。

藍沢たちが事故現場の蒔田中央駅コンコースに到着すると大人数でごった返している。開通記念の見学イベントが開催されていたため、一般参加者が300人もいたらしい。医療者たちの指揮を任された白石は、藍沢と藤川を地下2階の崩落現場へ向かわせる。冴島は思わず「行かないで」と藤川に言ってしまう。しかし、藤川は冴島を残して地下へと降りた。

藍沢、藤川から重症者の報告を聞いた白石は、2人にその場で治療を継続するよう伝える。新海広樹(安藤政信)も現場に来た。その頃、緋山と名取は藍沢たちとは別の地点で頭部外傷の妊婦を見ていたが助かりそうにない。緋山は傍にいる妊婦の夫に、母体は助からないが子供の命は救えるかもしれないと話す。

一方、治療を続けていた藍沢は肩口に地下水が滴り落ちていることに気づいた。次の瞬間、頭上から大量の土壌が崩れ落ちて来る。地下2階で再崩落が発生してしまった。患者だけではなく消防などの救助隊、そして藍沢たち医療者は無事なのだろうか…。

 

コード・ブルー3。最終回・10話のネタバレ

以下、コード・ブルー。シーズン3。最終回・10話のネタバレです。

コード・ブルー3。最終回。10話のネタバレ、あらすじ。藍沢は助かるのか?藤川は?救命はどうなる?視聴率。感想。キャスト。見逃し配信動画

コード・ブルー3。最終回のあらすじ。これまでのネタバレ。視聴率。感想。キャスト。見逃し配信動画

緋山が、赤ちゃん、女の子を取り上げる。
赤ちゃんを搬送してもらう

藤川の血圧が下がってる
足の血を止めるようにしたい。

白石は、患者のことをまとめている。

新海先生は、翔北に戻ると
白石:情けないです。スタッフの命を預かっているということをわかってたはずなのに。

灰谷は、患者の原因を見つける、オペ室に橘と入れと。

横峯は、出血点を探す。
しかし、救助隊員は、亡くなってしまう。

藤川のところに、1時間半以上経って、エアジャッキが来る。しかし、まだ時間がかかる。
足に血流を戻して、また遮断して、足を生かそうとする、藍沢。
冴島がサポートする。

ジャッキで、岩が持ち上がる。

残りは、藤川だけ。
藍沢と冴島が、藤川をヘリポートに助けて戻って来た。
ドクターヘリで、藤川は、藍沢と冴島と救命センターに戻る。

2日後
天野奏と新海
奏、私のこと避けてたでしょ。許してもらいたくて来たんでしょ。
新海:ああ。あの夜、功名心を優先したのもほんとだ。けど、あいつは違う。あいつは自分のキャリアを失ってでも、あいつは君の命を救おうとした。訴えられたら負ける。それでも構わないとあいつは言った。それで、君に嘘をつくことを決めた。俺は許されなくていい。藍沢を許してやってくれ

ICUで
藤川は、それなりに元気。
白石:藤川先生、ごめんなさい。私が現場に残れって言った。
藤川:安全確認は取れてたし。あんなの予想できないだろう。俺こそ、ごめん。やっぱり、一般整形に移る。

白石と灰谷
灰谷:現場に行けないから、病院にいた。ドクターヘリで駆けつける医者になりたくてここに来ました。僕はなれるんでしょうか。
白石:なれるよ。
灰谷:簡単に言わないでください。できる人間にできない人間に僕の気持ちはわかりません。
白石:できる人間か。だったらいいんだけどね。藤川先生は、死にそうになった。私、フェローの時、失敗したの、それで何もかもいやになった。現実を直視できない自分も、医者もやめようと思った。でも、そんな時、みんなが側にいてくれた。ただ、側にいてくれた。そのおかげで、現場から、患者さんの前から逃げずに済んだ。あなたの側には、同僚たちがいる。感謝してる患者さんもいる。そして、あなたの成長を楽しみにしている指導員もいる。それは私。あなたは一人じゃない。だから、ゆっくりでいい。焦らずに、医者いなって。灰谷先生は、きっと人の役に立つ医者になる。

藍沢と奏
奏:私、絶対弾けるようになる。前よりもっと

名取と父親
名取は、救命医を続けると、父親に伝える
しかし、うちの病院に戻れと言う。

緋山が、父親に、名取は乗り越えていけるから機会を奪わないでほしいと。きっと、私の指導も、あなたの指導も必要ないんです。
父親:指導員に恵まれたな。息子をよろしくお願いします。

緋山:今の感じだと、まだあいつの指導しなくちゃならない感じじゃん

橘の息子、優輔が歩けるくらいまで回復した。
優輔:移植を受けさせてくれてありがとう。僕は、お父さんを嫌いになったりしない。それで、お父さんみたいな医者になる。

コード・ブルー。シーズン3。最終回・10話の感想まとめ

 

感想

 

コード・ブルー3。最終回・10話の視聴率

コード・ブルー3。最終回・10話の視聴率は、16.4%でした。

 

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