僕たちがやりました。4話のネタバレ、あらすじ。感想まとめ。視聴率

2019年8月15日

僕たちがやりました。4話のネタバレ、あらすじ。感想まとめ。視聴率

 

僕たちがやりました・4話

僕たちがやりました

僕たちがやりました。4話のネタバレ、あらすじ。感想まとめ。視聴率

僕たちがやりました。4話のあらすじ

以下、僕たちがやりました。4話のあらすじです。

今宵(川栄李奈)のアパートに伊佐美(間宮祥太朗)と身を隠すも、市橋(新田真剣佑)と仲間たちに捕まってしまったトビオ(窪田正孝)。爆破事件で負った大ケガがもとで体の自由を奪われた市橋は、その恨みを晴らすため、仲間にトビオを襲わせようとするが、トビオは隙を突いて逃げ出す。

そんな中、蓮子(永野芽郁)からの『今から会えない?』というメッセージに気付くトビオ。菜摘(水川あさみ)の話をヒントにつかんだ、「矢波高の教師・熊野(森田甘路)こそが爆破の真犯人だ」という疑惑を蓮子に全て話そうと、指定された待ち合わせ場所に向かうが、そこには刑事の飯室(三浦翔平)と話す蓮子の姿が…。

同じ頃、トビオの金を奪って姿を消したマル(葉山奨之)は熱海に逃れていた。大金を手にしたのをいいことに夜の街で豪遊するマルは、店で知り合った女性に入れあげ、湯水のように金を使っていた…。

また事件の直後から行方をくらましているトビオ、伊佐美、マルを刑事の飯室は共犯者だと確信、パイセン(今野浩喜)への追及を強めていた。そんななか、弁護士の西塚智広(板尾創路)がパイセンのもとに現れて…。

一方、はぐれていた伊佐美と再会したトビオは、熊野への疑惑を話す。自分たちの無実を証明するためには、熊野の犯行の証拠をつかむしかない!と息巻く2人は、留守を狙って熊野の家に侵入。そこで、とんでもないものを見つけて…!?

僕たちがやりました。4話のネタバレ

以下、僕たちがやりました。4話のネタバレです。

僕たちがやりました(僕やり)4話のネタバレ。あらすじ。真犯人の手がかりを見つける?感想。見逃し配信。キャスト。視聴率

トビオは、俺らがやったのか?完全に殺人犯じゃん俺。もう取り返しつかない。生きている意味あんのか。
と言いつつ、ゴミ箱の残飯のドーナツを食べる、トビオ。
今日が、人生最悪の日でありますように

マルは、キャバクラ嬢のうららと美味しいご馳走を食べてる。

パイセンの取り調べ
熊野のパソコンのパイセンの映像を見せられる。

 

男:なんでパンツなの?主義?ズボンいる?
ズボンと靴をもらう、トビオ。
その男についていく、トビオ。
コンビニでその男が、万引きして、歯ブラシなどをくれる。
男は、ヤングと名乗る。

マルは、キャバクラで楽しんでる。
しかし、持ち合わせが足りない。叩き出される。
うらら:だから言うたやん。無理はせんといてと。お金がないとうちらもう会えへんやん。もう二度と。お金がないと。
マル:そんなのいやだ。待ってて。俺、絶対に戻って来るから

マル:金がなきゃ。金が。
また盗めばいいと考えるマル。

パイセンの聴取。
すいませんと泣いて謝る。

ヤングとトビオ
ヤング:ケツ貸せ
トビオ:誰か助けて!

パイセン:僕がやりまし

警察
男:この前の矢波高のあの犯人、本当はおらなんです。

僕たちがやりました。4話の感想

 

感想

僕たちがやりました。4話の視聴率

僕たちがやりました、4話の視聴率は、5.8%でした。

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう