ごめん、愛してる。5話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

2019年7月9日

ごめん、愛してる5話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

 

ごめん、愛してる。5話

ごめん愛してる 5話

ごめん、愛してる。5話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

ごめん、愛してる。5話あらすじ

以下、ごめん、愛してる、5話のあらすじ

律(長瀬智也)と若菜(池脇千鶴)、魚(大智)と一緒に暮らし始めた凜華(吉岡里帆)。律は、今までになく心が落ち着いている自分を感じていた。そんなとき、若菜が仕事を失う事態に。働きたい、と訴える若菜を見て、凜華は彼女を日向家で雇い入れることを提案する。律は渋い顔だ。そして若菜から律について聞いた恒夫(中村梅雀)は、律があの時の子供だと確信する・・・。
一方、サトル(坂口健太郎)と塔子(大西礼芳)が婚約。その婚約パーティーで麗子(大竹しのぶ)はピアノを弾くことに。

ごめん、愛してる・5話ネタバレ

以下、ごめん、愛してる5話のネタバレ

ごめん、愛してる。5話のネタバレ、あらすじ。凛華が、律や若菜たちと暮らし始めるが。感想。キャスト、視聴率。見逃し配信動画

麗子が、凛華にサトルの婚約披露パーティーのドレスとアクセサリーを選んで欲しいと。
しかし、サトルにもらったルビーの指輪がないと。

麗子:あなた、指輪触らなかった?
若菜:触ってません。
麗子:服、脱いでくれる?エプロン外してくれる
エプロンを外そうとする麗子。

そこに、律たちが帰って来る
麗子:この子がとったんじゃないかと思って。

若菜:とってない。
律:大丈夫だ、お前はとってない。人を見た目で決めつける奴は、脳味噌が足りねえんだ。もう少し頭使って、もの考えられねえのか。若菜はもうここで働かせねえ。俺のことをクビにしたけりゃしろ。行くぞ

サトル:りゅうさんのいう通りだと思うよ。勘違いなんじゃないの?謝って、帰って来てもらおうよ。
麗子:なんなのあの男、あんな口の利き方するなんて。
サトルが、ルビーの指輪を見つける

サトルが、律の家に来る。
サトル:ごめんなさい。指輪見つかりましたよ。母のこと許してやって欲しいんだ。心では悪いと思っても、ごめんなさいって言えない人なんだ。戻ってもらえるかな。
若菜:戻ってあげたら

麗子は、ピアノの練習をしている。それを聞いている律。
うまく弾けずにイライラしている。
律:あいつに来いって言われたんで。
麗子:ごめんなさい。指輪のことは、私の勘違いだったわ。私も昔はよく、見かけで損したわ。お金がなくて、いつも同じ服着てたから。教室の中でものがなくなると、真っ先に私が疑われたわ。若い頃、人にされて、あんなに嫌だったことを、人にするなんて、醜いわよね。そのサトルも私から去って行く。あの子、私にもう一度ピアノを弾けって言うの。人の笑い者になるのがオチだわ。私、何しゃべってんのかしら、あなたなんかに
律:ピアノのことはよくわかんねえけど。あんたのピアノを聞いていると、子守唄を聞いてる気分になる。あいつにとっての子守唄なんだ。母親なら、ただそれを弾いてやればいいじゃないですか。

婚約披露パーティー
麗子がピアノを弾いている。弾き終わって、みんな拍手。
サトル:お母さん、ありがとう。やっぱりお母さんは、世界一のピアニストです。少しでも母に近づけるように、精進します。僕と塔子を見守っていてください。
その様子を見ている、律。

塔子の父親の容体が急変。時間できたら行きます。

サトルと凛華
凛華:おめでとう。よかった。旅行、楽しんできて。
サトル:じゃあ、行くね。

ピアノから立ち上がろうとすると、ふらつく麗子。支える、律。
麗子:触らないで

サトルと塔子
サトル:いいパーティーだったね。
塔子:お母さんに認めてもらえてよかった。
薬を忘れる、サトル

凛華と律
凛華:どうしたの?元気ないじゃん。いんだよ、私が元気ないのは。でもチャンが元気ないのは、おかしいでしょ。
律:俺だって、たまには元気が無くなる時もある。死にたくなる時もある。
凛華:死にたいの?
律:いや。生きてても意味ねえなあって。
凛華:ダメだよ。そんなの。
律:じゃあ、元気くれよ。抱きしめてくれ
凛華:わかったよ
抱き合う二人
律:俺の名前は、チャンじゃない。律って名前があるんだ。案外、気に入ってんだよ。律って呼んでくれ
凛華:律。いい子、いい子。

その様子を、サトルが見ている

恒夫と麗子
サトルの婚約が、ネットのニュースになっている。
麗子の隠し子も、ニュースになっている!

ごめん、愛してる・5話の感想まとめ

ごめん、愛してる、5話の感想まとめ

感想

https://twitter.com/two04/status/896723721255239680

ごめん、愛してる、5話の視聴率

ごめん、愛してるの5話の視聴率は、9.4%でした。

 

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