ごめん愛してる。4話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

2018年12月24日

ごめん愛してる4話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

 

ごめん、愛してる・4話

ごめん愛してる 4話

ごめん愛してる。4話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

ごめん愛してる。4話あらすじ

以下、ごめん愛してる、4話のあらすじ

律(長瀬智也)は凜華の父・恒夫(中村梅雀)に怪しまれていることに気づく。母・麗子(大竹しのぶ)の傍にいることを改めて誓う律。しかし律の身体にはすでに異変が出始めていた・・・。

一方、サトル(坂口健太郎)と塔子(大西礼芳)の姿を見ることが辛くなった凜華(吉岡里帆)は、サトルをあきらめるために付き人を辞めてアメリカへ留学することを考え始める。そんな時、サトルを狙ったあるゴシップ記事が出てしまい、凜華は付き人を辞めることを決意する。

 

ごめん愛してる・4話ネタバレ

以下、ごめん愛してる4話のネタバレ

ごめん、愛してる。4話のネタバレ、あらすじ。感想。凛華がサトルの付き人をやめる?キャスト、原作。視聴率。動画

じゃあねと言った後、律は頭が痛くなり、ハンドルに倒れて、クラクションがなる。
凛華:どうしたの?救急車呼ばなきゃ。
律:医者はいい。やめろ

律をアパートまで送る、凛華
介抱する凛華
律:いい気持ちだ。ありがとな。アメリカ行かなくていいのか?
凛華:今日はもういいの。諦めた。
眠る律。子守唄を歌う凛華

寝てしまう凛華

そこに、若菜と魚が帰ってくる。
起きる、凛華
律も起きる。

若菜は、同じ施設で育った、魚は反抗期。
律:いまさら帰れないだろう。今日は泊まっていけ。
凛華:チャン、元気だね。
若菜:チャンじゃないよ。律だよ。

4人で寝ている
律:やっぱりアメリカ行くのか?
凛華:行くよ。しつこいよ。明日は送らなくていいからね。
律:わかったよ。
凛華:今日みたいなの、しょっちゅうあるの?お医者さん、行ったほうがいいよ
律:わかった行くよ。

翌日、韓国の病院に電話する律。あとどれくらい生きられるか、聞く。

若菜のホットドックのお店に行く、凛華。
そこに、前の男が来る。
乱暴されそうになる若菜。
凛華:警察呼びますよ!
男は逃げる。

 

律:あと、3ヶ月だってよ。

 

塔子とサトル。デートしている。手をつないで歩く。
ジャケットのポケットに、凛華が入れた薬が入っているのに気がつくサトル。

律が帰宅すると、若菜たちと凛華が花火をしている。
若菜:悪い奴を追っ払ってくれたんだよ
律:ボケちん。やるじゃないか。

律:お前、アメリカ行くのやめたのか?
凛華:俺は誰かの役に立ちたいって言ってたじゃん。私もそういうとこあるかも。ここにいたら、若菜さんたちの役に立つこともあるのかなと。それって甘えだよね。
律:行かなくていい。ずっと。俺が死ぬまで。
凛華:は、何言ってんの?
律:人には運命ってものがあんだよ。韓国出会ったのは偶然だった。でも日本で出会えたのは運命だと思うんだ。
凛華:何それ?よくキザなこと言えるよね。
律:冗談に決まってるだろ。3ヶ月だけタダにしてやるよ。

4人で花火をする。鼻から血が出る、律

ごめん愛してる・4話の感想まとめ

ごめん、愛してる、4話の感想まとめ

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