セシルのもくろみ。1話のネタバレ、あらすじ、感想のまとめ、視聴率

2019年7月9日

セシルのもくろみ。1話のネタバレ、あらすじ、感想のまとめ、視聴率

 

セシルのもくろみ1話

セシルのもくろみ

セシルのもくろみ。1話のネタバレ、あらすじ、感想のまとめ、視聴率

セシルのもくろみ。1話のあらすじ

以下、セシルのもくろみ、1話のあらすじ

宮地奈央(真木よう子)は、金型仕上げのエンジニアである夫・伸行(宇野祥平)、中学生の息子・宏樹(佐藤瑠生亮)と北春日部に暮らす主婦。息子に少しでも多くご飯を食べさせることや、パート先の惣菜店のお手製ポテトサラダが人気なことなど、日々の小さな幸せが自分の幸せだと満足している、体育会出身の威勢が良い女性だ。

主婦の宮地奈央。

体育会系の威勢が良い女性だそうです。

日々の幸せが大切。確かにそうですよね。

ある日、奈央は、人気女性ファッション誌『ヴァニティ』の編集デスク・黒沢洵子(板谷由夏)から読者モデルとしてスカウトされる。南城彰(リリー・フランキー)が編集長を務める『ヴァニティ』は、「ハマユカ」の愛称で知られ、絶大な人気を誇る浜口由華子(吉瀬美智子)がカバーモデルとして君臨。情報番組のコメンテーターとして活躍中の安永舞子(長谷川京子)も、かつてはモデルとして在籍していた。

そんな奈央が、読者モデルとしてスカウトされるそうです。

体育会系から、読者モデル、ファッションの世界。ちょっと遠い世界のように思いますが、果たして務められるのでしょうか。

ファッションブランドのPRの職を失い、今はファッションライターとして大成しようともがいている沖田江里(伊藤歩)は、洵子から奈央のことを聞き、北春日部まで会いに行く。そこで江里は、命がけで稼げるモデルにする、と必死に説得し、一度は誘いを断っていた奈央をオーディションに参加させる。が、自分を美しく見せること自体に抵抗を感じていた奈央は、撮影でも上手く笑うことすらできない。それでも奈央は、江里やカメラマンの山上航平(金子ノブアキ)、カリスマヘアメイクの安原トモ(徳井義実)の力を借りて撮影に挑み…。

そんな、奈央を、沖田江里がモデルにすると応援してくれるようです。

そして、奈央も、どうにか、挑戦する気になるようですね。

ということで、主婦が読モに挑戦するというのが、「セシルのもくろみ」の1話のあらすじですね。

ここからどう展開していくのか。

セシルのもくろみ。1話のネタバレ

セシルのもくろみ、1話のネタバレ

セシルのもくろみ。1話のネタバレ、あらすじ、感想。キャスト。宮地奈央(真木よう子)が読者モデルにスカウトされる。視聴率

メイクされる宮地奈央。
ドレスを着て、ハイヒールを履く
そして、VANITYの10周年パーティー。
浜口由華子が登場。
奈央に近づいてくる。
浜口:学校ですれ違ったと思うんだけど。息子が部活も一緒みたい。VANITYにようこそ。
握手する2人。

奈央:あんたバカなの?私で天下取れるわけないじゃん。
沖田:まさか、自分とハマユカ比べた?私にもわかんないけどさ。探してみる価値はあるかと思って。あんたに言われて、鳥肌が立ったんだよ。

今幸せなの?と聞かれて。
奈央:あんたは褒められたくて生きてるわけ?大事な人がそばにいる。それが幸せだよ。狭い世界なんかじゃない。あんたはどうなの?
沖田:やりがいあるし、幸せだと思ってるよ。
奈央:自分の幸せは自分が決めるんだよ。

沖田:あんな風に言える人、初めて会ったから。見えない景色が見えるんじゃないかなと思ったんだよ。

インスタがあると、他の読者モデルに教えられる宮地奈央。
怒ってる奈央。
奈央:裏切ったから、怒ってるの。
沖田:売れる企画にするのが私の仕事。そのためなら、なんでもやらせていただきます。
黒沢:無理にやらなくても。やる気のある方は他にいるので。
奈央:信じた私がバカだった。

帰り道、泣き出す奈央。

自分の正義を通したければ、認めさせること。
と言う、安原の言葉を思い出し、晴海書房に戻る奈央。

奈央:これが、この世界の戦い方なんですよね。負けたまま逃げるのは絶対いやなんで。私が認められれば、本当に正義を貫けますか?
安原:宮地の正義見せてよ

セシルのもくろみ、1話の感想まとめ

セシルのもくろみ、1話の感想

 

セシルのもくろみ、1話の視聴率

セシルのもくろみ、1話の視聴率は、5.1%でした。

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