コード・ブルー3。9話のネタバレ、あらすじ。感想まとめ。視聴率

2019年8月15日

コード・ブルー3。9話のネタバレ、あらすじ。感想。視聴率

 

コードブルー3・9話

コード・ブルー

コード・ブルー。3rdシーズン。9話のネタバレ、あらすじ。感想。視聴率

コード・ブルー。シーズン3。9話のあらすじ

以下、コードブルー3、9話のあらすじです

1時間あると何が起きるか。ときに人生すら変わる…。
急患3人が初療室に運び込まれた。一人は両角孝平(成田瑛基)、33歳の車椅子ラグビー選手。ハーフタイムのウォーミングアップ中、車椅子ごと階段から落ちたらしい。さらに熱傷の患者、高所転落の患者の3人が運び込まれるが、藍沢耕作(山下智久)始め救命の皆が力を合わせ迅速な対応を行った結果、3人とも命を落とすことなくICUへ移動させられた。橘啓輔(椎名桔平)は数ヶ月前を思い返しながら白石恵(新垣結衣)が引っ張る救命がいいチームになってきたと語る。
医局では名取颯馬(有岡大貴)の父、将馬(山田明郷)が待っていた。父の目的とは?

三井環奈(りょう)は息子、優輔(歸山竜成)が最近「疲れた」という言葉を口にするようになったと夫、橘に報告。3年間、優輔の心臓移植を待ち続けてきたがもう限界と悟った橘は海外での移植を提案、三井も同様の考えだった。そんな時に移植ネットワークから連絡が入る。

そして翔北救命救急センターに消防からドクターヘリ要請が入る。千葉新都市地下鉄開通前の線路内にて崩落事故が発生、負傷者多数、子どもも含まれているという。
皆がそれぞれに今後の人生を左右するような決断を迫られる1時間を描く。

 

コード・ブルー3。9話のネタバレ

以下、コード・ブルー。シーズン3。9話のネタバレです。

コード・ブルー3。9話のネタバレ、あらすじ。視聴率。崩落事故が発生、どうなる?感想。キャスト。見逃し配信動画

橘と緋山
緋山:そんなの真に受けてどうするんですか。
橘:わかってるよ。でもな、実際に移植を受けるのは優輔なんだ。あいつが後悔したまま生きていくとお思うと、あまりにも辛い
緋山:何言ってるんですか。親が子供を信じなくてどうするんですか。私が患者に訴えられた時、なんて言ったか覚えていますか。逃げるな、オペをしろと。優輔くんは、必ず橘先生の気持ちを理解します。

橘は、移植をすると決める。

ドクターヘリで、優輔と橘、三井は、移植に向かう
橘:優輔があんな風に考えてるなんて、想像もしなかったよ。それと、うれしかった。優輔がお父さんのこと大好きだって言ってくれて。お父さん、嫌われたっていいんだ。優輔が移植を受けてくれるなら。お父さん、優輔のことが大好きなんだ。だから、嫌われたっていい。優輔が生きていてくれるんなら、それでいいんだ。お父さんが無理やり、優輔に手術を受けさせる。だから、誰かの命をもらったとか、気に止むことはない。

名取は、親父の病院に戻ると言い出す。
緋山先生がいないなら、ここに未練はないです、と。
緋山は、あんたは医者に向いているから、医者を続けなさいと伝える。

緋山と緒方
緒方は、近い将来同じことになるなと思った。好きな女の夢を二度も奪いたくない。
緋山:なんでそんなこと言うの?私がどう思うかなんて、わからないでしょ
緒方:わからない。でも俺が耐えられないんだ。もう会うのはよそう

藍沢は、トロントに行くのか?コードブルー3、9話の結末へ

チームメートに、両角の死を伝える
エースは、尖っていないとダメだと。俺たちが両角を「殺した」。

白石と藍沢
白石:奏さんのことで、責任を感じるのはわかる。でも、それでトロントにいかないのは違うと思う。
藍沢:俺だけが夢を追いかけるわけにはいかない。それにお前は大丈夫なのか。冴島のことを聞いた。自分の心配をしろ。
白石:同情で残られるのは嫌。そんなんで残られたら、藍沢先生に何も言えなくなる。何かのせいにして、楽な道を選ばないで欲しい。藍沢先生がいなくてもちゃんとやれる。違う。あなたがいないぶん、強くなろうとする。あなたは、トロントに行くべきだと思う。

白石は、このチームでやって行きたいと思っている。

開通前の線路内で、崩落事故。子供も含まれている。
ドクターヘリが出動。
灰谷は残る。

トンネルウォークが開催されていた。参加者は、300人。

冴島は、藤川に、地下には行くなと、大事な人を失うのはもういいからと。
しかし、藤川は、フライトドクターだからいかないわけにはいかないと言って行く。

白石は、災害本部で、対策をしている。

そして、さらに崩落事故。

コード・ブルー。シーズン3。9話の感想まとめ

 

感想

 

コード・ブルー3。9話の視聴率

コード・ブルー3。9話の視聴率は、13.9%でした。

 

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