ごめん、愛してる。9話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

2017年9月11日

ごめん、愛してる9話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

 

ごめん、愛してる・9話

ごめん愛してる

ごめん、愛してる。9話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

ごめん、愛してる。9話あらすじ

以下、ごめん、愛してる、9話のあらすじ

サトル(坂口健太郎)がまた倒れ、予断を許さない状況に。律(長瀬智也)は落ち込む凜華(吉岡里帆)に、サトルのために自らの心臓を差し出す、と話す。凜華はそんな突拍子もない考えを信じようとしないが、麗子(大竹しのぶ)は律にその本心を確かめようとする。そこで麗子は思ってもみなかったことを律から聞かされる…。
目を覚ましたサトルは、凜華に結婚を申し込む。律を想っている凜華は気持ちの整理がつかず、加えて律がサトルに心臓をやるといったことも気になり始め、律のもとへと向かう。

ごめん、愛してる・9話ネタバレ

以下、ごめん、愛してる、9話のネタバレ

ごめん、愛してる。9話のネタバレ、あらすじ。律の心臓をサトルにあげる?感想。キャスト、視聴率。動画

麗子がサトルに、心臓のドナーが見つかったと教える。
サトルはリュウを見かけたと。
麗子がいない間に、麗子の荷物に入っている、律の誓約書を、サトルは見つける。

恒夫は、サトルと結婚するのが一番いいと、凛華にいう。
凛華は、サトルに断って来ると。
恒夫は、あいつだけはだめだ、あいつは死ぬんだよ、あいつにはもう先がないんだ、と伝えてしまう。

凛華は、若菜のところに行く。

電話がかかってきて、律は、サトルの病室に行く。
サトル:僕のほうが生きる可能性がある。だから凛華は譲らない。凛華のこと好きなんでしょ。
律:凛華は、お前に任せる。幸せにしてやってくれ。
サトル:僕に、心臓をくれようとしてるよね、どうして?おかしいよ。僕は、りゅうさんの心臓をもらってまで生きようとは思わない。凛華のことだって、ちゃんと勝負したいんだよ
律:なんでお前に心臓やるかって、お前が、俺の弟だからだよ。
サトル:どういうこと?
律:俺も、お前と同じ、あの人の息子なんだ。
サトル:あの死産だったっていう。だったら、なんで今まで黙ってたんだよ
律:言ってやろうと思ったよ。最初はな。苦しんでる顔が見たかった。でも今は違う気がしてきてな。お前のことだけでもあんななのに、これ以上、悩みのタネが増えたら、パンクしちまうだろう。じゃあな。

凛華がバスに乗ろうとする律を見つけるが、律は、来るな!と凛華に言い放つ。
凛華がバスを追いかけるが。

律が倒れてしまう。ごめん、愛してる、9話の結末へ。

律は頭が痛くなり、倒れてしまう。
凛華が、律を見つける

律は、これまでのことを、凛華に伝える。銃弾を受けたことも教える。
律:かわいそうか、かわいそうで、まあまあ短くて、惨めな人生だよな。だからまあ、俺が死んだら、かわいそうだと思って
凛華が律にキスする。
凛華:かわいそうじゃないよ。律は、全然かわいそうじゃない。人に心臓あげるなんて言ったり、そんなに心が愛で溢れている人、私はかわいそうだなんて思わない。私はただ、あなたと一緒にいたいだけ。あなたのそばにいて、一緒に泣きたい。
抱き合う二人。

律は、キスをしようとするが、やめる。
凛華:ばか

翌朝、律は、いなくなっている
「ごめんな ボケチン」
というメモが残っている

塔子が律を待っている。

ごめん、愛してる・9話の感想まとめ

ごめん、愛してる、9話の感想まとめ

感想

ごめん、愛してる、9話の視聴率

ごめん、愛してるの9話の視聴率は、9.8%でした。

 

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