ごめん、愛してる。8話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

2019年7月9日

ごめん、愛してる8話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

 

ごめん、愛してる・8話

ごめん愛してる

ごめん、愛してる。8話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

ごめん、愛してる。8話あらすじ

以下、ごめん、愛してる、8話のあらすじ

律(長瀬智也)の元に韓国にいたときの仲間・ビョンチョル(成河)から連絡が入る。若頭の狼(イ・スヒョク)が撃たれたというのだ。その報復のために戻って来てほしいと頼まれるが、かつて組織に使い捨てにされた律はその判断に迷う。しかし、律の脳の手術が可能な名医を探し出したと告げられ、生きられる希望を持った律は韓国行きの意思を固める。
一方、麗子(大竹しのぶ)は凜華(吉岡里帆)にサトル(坂口健太郎)との結婚を勧める。しかしあまりにも突然の提案で、律への思いを断ち切れない凜華は、サトルから必要とされる気持ちを受け止められずにいた。そんな中、律と凜華の関係を気にするサトルは、若菜(池脇千鶴)の家を訪ねる。そこには律の帰りを待つビョンチョルの姿があり、サトルはビョンチョルから衝撃の事実を告げられる…。

ごめん、愛してる・8話ネタバレ

以下、ごめん、愛してる8話のネタバレ

ごめん、愛してる。8話のネタバレ、あらすじ。律が韓国に帰る?感想。キャスト、視聴率。動画

サトルは、若菜の家に、律を訪れる

律は、頭が痛くなって、倒れる。
そこに古沢塔子が通りかかる。

律:ソウルに帰ろうと思ってんだ。帰って、死ぬのさ。もともといた、組の連中に呼ばれたんだ。俺にふさわしい死ぬ場所を用意してくれるらしい。
塔子:なに格好つけてんだが。愛されてない子供って、そうなるのよね。私、よく知ってる。誰かに抱かれて死にたいと思ってるくせに。
律:誰かの役に立って、死にたい。でなきゃ、俺が、生まれてきた意味がなんなのか。

サトルは、律を待っている。
ビョンチョルがやって来る
ソウルに帰るように、説得してくれないかと頼まれる。病気のことを知らないかと言われる。

サトルが家に帰って来る。凛華が怒ると
サトル:りゅうさんと僕とどっちが大事。どっちが死んだら、余計に悲しい?
凛華:バカなこと言わないで。なんで急にあの人の話が出て来るの。
サトル:好きだよ、凛華。僕は、凛華が世界で一番好きだ。

凛華は、律と以前飲んだおでん屋に飲みに行く。
律のことを思い出してる。

凛華は、酔って、眠ってしまう。
そこに律が来て、おぶって帰る。
律:起きたか?どこに行く?どこに帰りたい。自分の家か、それともあのお屋敷のほうか。
凛華:ここがいい。ここが一番いい。ずっとここにいる。明日も、明後日もずっと
律:ばか言ってんじゃねえよ。俺は、ずっとここにいるわけには行かないんだ。
凛華:韓国に帰るの?あれ組の人でしょ。なんか危険なこと?やめなよ、そんなこと。律のこと、みんなが大事に思ってんるんだよ。若菜さんも、魚くんも、私だって。やっぱりダメか、好きでもない女のことなんて聞きたくないよね。

日向家までやって来る
律:泣くな、ボケチン、お前の泣いた顔は、見れたもんじゃねえな。もっといい顔してくれよ。笑え。その顔だよ。じゃあな、ボケチン、ずっと笑ってろよ

サトルは、ブルガリアに温泉に行くと言い出す。
療養なら、先生もいいと。
凛華と恒夫と、麗子とサトル、4人で行こうと言う話になる。
が、凛華は乗り気ではなさそう。

数日後
韓国に一人で行って来ると、若菜に伝える
律:帰って来るから、待っててくれ

凛華たちも、ブルガリアに行くところで空港にいる。
そこに、律が通りかかる。
凛華:サトル、ごめんね。

律を探す、凛華
律を見かける、凛華
凛華:律!行かないで。どうしても行くって言うなら、私も行く。私のこと好きじゃなくていいから、一緒にいたいの。私、絶対にあなたを死なせない。何があっても、律を守るから。バカな真似は絶対させない。
律:無理だ。俺たちは、一緒にいてもダメなんだ。俺は、お前のことを守ってやれない。何もしてやれない。無駄なんだ、俺と一緒にいても。
凛華:どうして?なんでそんなこと言うの?

サトルが、凛華を探して、心臓発作を起こす。

病院で
麗子:私の心臓をあげてください。私なんて死んだっていいんです。
泣き崩れる、麗子

その様子を見ている、律。

凛華:私のせいだよ。どうしよう。サトルにもしなんかあったら。
泣き出す、凛華
律:あいつは死なない。大丈夫だ。俺が死なせない。俺が助けるからだ。俺が心臓やって、あいつを助けてやる。

ごめん、愛してる・8話の感想まとめ

ごめん、愛してる、8話の感想まとめ

感想

ごめん、愛してる、8話の視聴率

ごめん、愛してるの8話の視聴率は、9.2%でした。

 

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