ごめん、愛してる。6話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

2019年7月9日

ごめん、愛してる6話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

 

ごめん、愛してる・6話

ごめん愛してる

ごめん、愛してる。6話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

ごめん、愛してる。6話あらすじ

以下、ごめん、愛してる、6話のあらすじ

麗子(大竹しのぶ)の隠し子疑惑が報道され、日向家にマスコミが殺到する。困惑する麗子を守るため律(長瀬智也)は報道陣を相手に暴れる。世間に律の存在が明るみになる事を恐れた恒夫(中村梅雀)は、律を納戸に閉じ込める。麗子は自らのスキャンダルでサトル(坂口健太郎)の将来に悪影響を与えてはならないと思い、記者会見ですべてを語ることに。凜華(吉岡里帆)と会見の模様を見た律は、麗子の告白を聞き…。
一方、婚約したサトルと塔子(大西礼芳)は旅行へ。そこで、塔子は今まで明かさなかった父親の存在をサトルに教える。闘病中の父親はまもなく亡くなり、塔子はサトルの前から姿を消す…。

ごめん、愛してる・6話ネタバレ

以下、ごめん、愛してる6話のネタバレ

ごめん、愛してる。6話のネタバレ、あらすじ。感想。明かされる出生の秘密。キャスト、視聴率。見逃し配信動画

律は、外に出ていいと。マスコミもいなくなっている。
凛華と律は、ラーメンを食べにいく

テレビで、麗子の記者会見が始まる
麗子黒川龍臣さんとお付き合いしていました。2年間です。奥様といる方とは承知していました。音楽界の頂点でいられる黒川さんのそばにいることは幸せでした。
記者:妊娠されたんですね?
麗子:はい。産むなと言われました。でも、子供は死産でした。帝王切開となり、子供は間に合いませんでした。
加賀美:その話、本当ですか?
麗子:はい。本当です。でも、その私は、その後、サトルという宝物に出会いました。サトルの将来を脅かすものではないようにと、記者会見を行いました。37年前のことです。もう過去のことです。ですから、この話はこれでおしまいにしてください

律:海にでも行くか。いや、なんでもねえ
凛華:行こうよ海

海に行く、二人

バカ
ボケチン
ヘンタイ
と砂浜に書いてじゃれ合う二人

サトルは、塔子を探している。薬を落としてしまう。

凛華:びっくりしたね。麗子さんの話。辛いよね、死産なんて。
律:産みたくて産んだ子ならな。不倫で産んだ子なら。あの人にとっちゃ思い出しくもない思い出だろう
凛華:律のお母さんは、きっと違うと思う。律のこと思ってるよ、きっと。
律:その話は、もういいよ
凛華が律の手を取る
律:ボケチン、なんてお前は、俺のそばにいるんだ?あいつが行っちまって、寂しいからだろう
凛華:違うよ。こうしてると、あったかくて、なんか安心するの
律:俺は、掛け布団かよ
凛華:あったかい。体温高いね。

サトルが塔子の家にいく。塔子の車が置いてある。
男が出てくる
塔子:私、気が付いたんだよね。パパに見せつけるためだった。パパが死んじゃったら、意味がないのよ。
サトル:僕は、塔子のことを幸せにしたいと思ってた。塔子となら、幸せになれるって
塔子:それは、無理。ごめんね。私、あなたのこと好きになったこと、一度もないの

凛華に電話する、サトル。

しかし、凛華は、バス停で、律の横で眠っている
翌朝、律も寝ている。
凛華が、律のスマホで、律を撮る。
律が撮ったスマホの動画を見る、凛華。
律:お前、人の勝手に見んな

バスが来たので、帰る二人

凛華と別れた後、倒れそうになる律
手が震えている。

サトルは、車を運転している。心臓が苦しくなり、工事現場にぶつかってしまう。
凛華に電話するが、電源が入っていない。

帰宅する、凛華
恒夫:あいつといたのか。電話にも出ないで!
凛華:ごめん、電話切ってた。でも、私だってもう24だよ。男の人とデートしてもおかしくないよ。
恒夫:ダメだ。あいつだけは絶対ダメだ!もう会うな!約束してくれ。
凛華:わからない。なんで!律は、あの人はそんなに悪い人じゃないよ。私ね、あの人のそばにいると、気持ちが穏やかになる。優しい気持ちになる。こんな気持ち今まで誰にも思わなかった。私、あの人のことが好き。あの人のことが好きなんだよ

警察から、凛華に電話。事故にあったと。

心臓マッサージを受けている、サトル。

体調が悪そうな、律。

ごめん、愛してる・6話の感想まとめ

ごめん、愛してる、6話の感想まとめ

感想

ごめん、愛してる、6話の視聴率

ごめん、愛してるの6話の視聴率は、9.5%でした。

 

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