ごめん愛してる。1話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

2019年7月9日

ごめん愛してる。1話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

 

ごめん愛してる・1話

ごめん愛してる 1話

ごめん、愛してる。あらすじ。ネタバレ、キャスト、原作。視聴率は?最終回はいつ?TOKIOの長瀬智也さん主演。吉岡里帆さんがヒロイン

ごめん愛してる。1話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

ごめん愛してる。1話あらすじ

以下、ごめん愛してる、1話のあらすじ

幼いころ母親に捨てられ不遇な環境で過ごしてきた岡崎律(長瀬智也)。底辺で生きる彼の居場所はもはや裏社会にしかなかった。そんな暗澹とした日々を送っていた律は、ひょんなことから一人の女性・三田凜華(吉岡里帆)を助ける。後に、これが二人にとって運命を変える出会いとなる…。

裏社会に生きる、岡崎律。

その岡崎律が、三田凛華と出会う。

これが、運命の出会いになるようです。

ある日、律は事件に巻き込まれ頭に致命的なけがを負い、命がいつ尽きるかわからない状態に。せめて最期に親孝行がしたいと実母を探し始めた律は情報を掴み、母親・日向麗子(大竹しのぶ)を探し当てる。

そして、律は、けがをしてしまって、命がいつなくなってもおかしくない状況に。

それで、昔自分を捨てた、実母を探す。

何かを変えたいというのがあるのでしょう。

しかし律が目にしたのは、貧しさゆえに自分を捨てたと思っていた母親が息子のサトル(坂口健太郎)に溢れんばかりの愛情を注ぐ姿。裕福で幸せそうな二人の様子に愕然とした律は、母親への思慕と憎しみに葛藤する。

自分を捨てたはずの母が、もう一人の息子に愛情を注いでいる様子を見てしまう、律。

こういう気持ちは辛そうですね。

憎しみも出てくるのかもしれません。

複雑な感情になる律。

そんな時、律は凜華と再会する。凜華は幼馴染みであるサトルに思いを寄せていたが、その想いは届かず寂しさを抱えていた…。

そして、また、律は凛華と再会するということです。

その凛華は、サトルに想いを寄せていたということです。

複雑な人間関係になっていきそうな、ごめん愛してるですね。

ごめん愛してるの、あらすじです。

ごめん愛してる・1話ネタバレ

以下、ごめん愛してる、1話のネタバレ

ごめん、愛してる。1話のネタバレ、あらすじ。感想。岡崎律と三田凛華の出会い。キャスト、原作。視聴率

つばめ園
河合若菜と再会する律
園長先生とも会う。

若菜は車にはねられて、脳に障害が残ってしまった。

律が捨てられた時に、指輪とお守りと「律」と書かれた紙が入っていた。

加賀美修平は、律が、父親も母親も知らずに、生きていると、父親に報告する

若菜の家に、肉じゃがを食べに行く、律。
加賀美修平に見つかる律。

律は、指輪を元に、母親を探す。
加賀美が跡をつけていたのを捕まえると、
加賀美:俺は知ってるんだよ、お前のお袋の居場所を。

岡崎律が、日向の家の前に来る。
ピアノの練習をしている、サトルと麗子

チャイムを押すと、凛華が出て来る。
凛華:どうして?私に会いに?気持ち悪い。
づかづかと入って行く、律。

麗子とサトルの写真を見つける律。
麗子:どなた?あなた誰なの?
サトル:お母さん?凛子?
律が麗子に触れようとすると、麗子が、やめて!と。
麗子:出て行きなさい!

うなだれて、出て行く律。

サトルの誕生会
麗子:ありがとう生まれて来てくれて、私の宝物よ。
塔子がやって来る。

雨が降っている中、日向家の前で立っている岡崎律

ごめん愛してる・1話の感想まとめ

ごめん、愛してる、1話の感想まとめ

ごめん、愛してる、1話の視聴率

ごめん、愛しているの、1話の視聴率は、9.8%でした。10%に届かないですね。今後どうなるのか。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう