ごめん、愛してる。最終回、10話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

2019年7月9日

ごめん、愛してる。最終回、10話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

 

ごめん、愛してる・最終回

ごめん愛してる

ごめん、愛してる。最終回、10話、ネタバレあらすじ。感想のまとめ

ごめん、愛してる。最終回、10話あらすじ

以下、ごめん、愛してる、最終回、10話のあらすじ

体調が悪化するのを感じた律(長瀬智也)は、凜華(吉岡里帆)を悲しませたくないという思いから若菜(池脇千鶴)と魚(大智)を連れて塔子(大西礼芳)の別荘に身を潜める。一方、凜華は父・恒夫(中村梅雀)から律の命が長くない事を聞き、律が姿を消した意味を悟るが…。
自分が死んだら心臓はサトル(坂口健太郎)に、そんな約束を改めて麗子(大竹しのぶ)とした律。ところが、病院を抜け出したサトルが律の前に現れる。心臓をくれるという律に真意を問いただすサトル。律はサトルに秘密を打ち明けるが、サトルもまた、秘密を抱えていた…。

ごめん、愛してる・最終回、10話ネタバレ

以下、ごめん、愛してる。最終回、10話のネタバレ

ごめん、愛してる。最終回。10話のネタバレ、あらすじ。律と凛華、サトルはどうなる?感想。キャスト、視聴率。見逃し配信動画

サトルは、担架に乗せられて、処置室に。
麗子は倒れてしまう。しかし、律は、そのまま行こうとする。

恒夫が、全ては私のやったことだと、律に言う。
恒夫:子供を産んだ後、あの人は、3日間、意識がなかった。その間に、私が児童養護施設に捨てた。彼女が意識が戻った時、子供は死んだと伝えた。
律:どうしてそんなことした?
恒夫:彼女をキャリアを守るためだった。不倫で、未婚の母親になったら、世間が許さない。そんなことは言い訳だ。彼女が、あの男の子供生むことが許せなかった。麗子さんは、生きていると知らないんだよ。サファイアの指輪を置いたのも私だあ。
律:俺にはなあ、もう時間がないんだ。全てが諦めて、もう死ぬって時に、なんで今さらそんなこと言うんだよ。もっと生きたくなんじゃねえかよ
恒夫:申し訳ない。全て私のせいだ。

凛華は、誕生日ケーキを準備している

律は、サトルの病室に戻る。
サトルは、麗子に、ヘッドホンを取ってきて欲しいと、律に送ってもらってと頼む

家に戻って
麗子:あの子、何を言いに行ったの
律:俺の心臓は欲しくないって言われました。でも、俺の気持ちは変わりませんから。
麗子:あなたに何かお礼がしたいんだけど。
律:いや、何も。飯。飯、作ってください。なんでもいいです。
麗子:お腹が空いてるの?ろくなもの作れないわよ

一年後
サトルのリサイタル
サトル:僕には兄がいます。兄のおかげで、命をつなぐことができました。今日の演奏を兄に捧げます

その様子を泣きながら聞いている、麗子
会場から出て行く麗子
塔子:泣いてらっしゃるんですか
麗子:泣いてなんていないわ。私の息子はサトルだけよ。もう一人息子がいたけど、捨てたの。その子のために涙を流す資格は私にはないわ

家でピアノを弾く、麗子

若菜と魚は、律の帰りを待っている。

韓国 ソウル
凛華は、あのベッドで寝ている。目が覚めて、歩いて行く

ごめん、愛してる・最終回、10話の感想まとめ

ごめん、愛してる、最終回、10話の感想まとめ

感想

ごめん、愛してる、最終回、10話の視聴率

ごめん、愛してるの最終回、10話の視聴率は、12.8%でした。

 

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